ケイタのぶろぐ

人生をもっと良くするマインドの「レシピ」。(たまに料理も)

「うまくいく」と「うまくいかない」のちょっとした「差」

 
どうもケイタです^^
 
 
よく
何してもうまくいく人と、何してもうまくいかない人
自分も含め
こういう人って周りにいるんじゃないでしょうか?
 
 
 
今回この「差」を跳び箱で例えてみます。笑

 

 

その跳び箱をうまく飛ぶには
「自信を持つコト」です。
 
 
何事でもそうなんですが
できると思わないと
絶対にできません。
 

 

コレって超当たり前なんですが
殆どの人が心から理解していません。
 
 
「できないかも」と思ってしまうことは
ゼッタイにできないんです。
 
その最もいい例が・・
跳び箱です。

 

小学、中学の頃
「跳び箱」ってありましたよね。

 

コレって5段、10段と高くなれば
飛ぶのが難しくなります。
 
飛び越えられるかどうかは
「助走の段階」で分かります。
 
(ゼッタイに飛んでやるぞ!)
飛べる人の頭はそんなイメージで
思いっきり「跳び箱」まで走るんです。
 
逆に飛べない人の助走はトロトロ・・・。
飛べないという結果は
助走を見ていたらわかります。
 
(飛べるはずがない・・・。)
そう思っている人が飛べるはずがありません。
 
分かりますよね??
 
今から自分が挑む跳び箱に向かって
飛べるイメージを持って、
全力で助走しているか・・・??
 
その時点で飛べるかどうか決まっています。
その時点で達成できるかどうか決まるんです。
 
1ミリでもダメかも・・・と思ったら
ゼッタイに飛べません。
 
なぜなら、飛べないと思ったら
全力で助走できないからです。
 
だからゼッタイに飛べるという
「自信」と「イメージ」を
持てるかどうかが大事なんです。
 
でも・・・それってどうやってやるのか?
 
そもそも、できるかどうか
わからないコトに挑戦するのが
夢ってやつですよね。
 
明らかに飛び越えられない
電話ボックス以上ある跳び箱に向かって
全力で助走できる人は少ないです。
 
「何でもできる!」って
アホみたいに本気で思えるワケがない。
 
そう思えた人は
今、また1歩進化しました!
 
それをどうすれば思えるようになれるか。
そこを解決すればいいからです!
 
僕がクリティカルに
あなたの自信を取り戻す方法を
教えます。
 
まずは、自分が挑む目標が
現実的と「思えるか」が重要です。
 
ホントに現実的かどうかじゃなくて、
そう「思えるか」が重要なんです。
 
どう考えても不可能なコトでも
心から「できる!」と思えたら
それでOKなんですね。
 
「跳び箱」で例えたら
電話ボックスどころか、
「家」でしょうか・・・。
 
人として不可能ですよね。
 
それでも「自分はできる!」と
マジで思えるようにするのです。
 
人は信じれば
何でもできるんですね。
 
飛行機がなかった時代に
「空を飛びたい!」と信じた結果
人は空を飛べるようになりました。
 
世の中の便利な道具は「妄想」から始まり、
愚直にできると信じた人が出した成果物です。
 
人それぞれ思い描くコトってあると思います。
その跳び箱の高さは
「家」ほどもありますか?
 
 
「電話ボックス」ほどもありますか?
人としてありえない目標でしょうか?
 
 
 
「当たり前の自信」を持つコトが
超大事なんですね。
 
やる!と決めたら
思いっきり助走して
その跳び箱を
ゼッタイに超えてやりましょう!
 
「自信」を持てたら
「セルフイメージ」が上がり
いつでも良い精神状態になれます。
 
そのために普段からできる
ポイントを
 
後日書きますね。笑
 
 
 
ありがとうございました^^