ケイタのぶろぐ

人生をもっと良くするマインドの「レシピ」。(たまに料理も)

格言集

格言集です

 

言葉には迷った時、道しるべ

となりえる力があると思います。


(気付いた時、本などで得た時にどんどん増やそうと思います)

 

・上手く行かなかったときより、上手くいったときのことを考える
・たった一言で人生が変わる事がある。
・たった一言が人生を変える事がある。
・本当の瞬間は誰もが怖い。
 だからそれまでにできるコトを力いっぱいやる。
 ソレが本当の成長だったりする。

・同じ事を繰り返しながら、違う結果を期待する事ほど愚かな事はない
・「選ばれてから」より「選ばれるまで」が大事な仕事。
・『できない』なら『できる』ように成れればいいだけ
・小さく継続することに勝るものなし

・死ぬまでにできることを全部やる
・脳にはイメージしたものを無意識のうち現実化する力がある。
・人生とは遊びです。遊びには仕事も含まれます。
・他者の力を借りる度、あなたの自由は奪われている
・安易に他者を頼れば、文句を言える筋合いを持つ他人が増えるだけ。
 それだけ人生が苦しくなる。

・他人に頼る全ての行為はしがらみを作ることです。
・全財産の3分の1を使ってチャレンジせよ。そうすれば、3回も失敗できる
・ハッキリ言って誰かが強引にでも売り込まなければ
 電話代もネットの通信料も未だに高いままですよ。
 要するに誰かが売るから文化が進むのです。

・人の満足度というのは本当に真剣に考えるべきです。
・子供の頃は、幸せなんて探していなかった。
・バカンスとは、大してお金を使わなくても楽しかった一日のことです。
・今日は、明日の思い出です。

・いえなかった言葉たちは、今どうしていますか
・捨てきることとは得ること

・プライドの低いバカがいちばん強い
・自分の考えと相手の考えとの差を見て
 方向性や思考の深さのズレを感じ修正していくことで
 自分の成長が加速されます。

・大切なのは、疑問を持ち続けること。
・他人のあなたに対する意見があなたの現実になる必要はない。
・港に停泊している船は安全だが、船はそのために造られたわけではない。
・時間の使い方が下手な者が、まずその短さについて苦情を言う。

・何かをすると間違うコトもあるが、何もしないのはいつまでも間違いです。
・最も大切な自問、「この一瞬にベストをつくしているか?」
・伴侶や目を掛けてくれる人には、相手がビビるほど尽くせ。
・始めるには動機がいる。続けるには習慣がいる。
・成長とは苦痛を伴う過程である。
・どの港に向かって進んでいるのか分からないなら、好ましい風などない。

・世の中に提供した10分の1の価値が自分に帰ってくる。
・何か欲望がある時、人は相手の思うツボにはまる。
・達成しない計画は車輪のない車である。
・下手な職人は道具のせいにする。
・学ぶには歳を取りすぎていると思う人は今まで常にそうだったんだろう。

・今日という日は残りの人生の最初の日。
・今から20年後、あなたはやった事よりもやらなかった事に失望するはず。

・最高に達したいのなら、最低から始めよ。
・人生は道路のようなもので、一番の近道はたいてい悪い道。
・思い込みは失敗の母。


・叱ってくれる人がいるのは大きな幸福である。
・お金の少ない人が貧乏ではなく、たくさん欲しがる人が貧乏。
・人は弱さによって強くなり、賢くなる。
・物事が変化するのではない。自分が変化するのだ。
・転んだ時はいつでも何かを拾え。

・ゆるせないと過去の出来事にいつまでも縛られる。
・ゆるせば、つらい過去から自由になれる。
・自信のある人間になりたければ、自信があるかのように振舞うこと。
・自信のある考え方を持つためには、自信のある行動をせよ。

・ものごとは小さな仕事に分ければ特に難しいコトはない。
・自分が成りたい人間にすでになった気持ちで行動せよ。間もなくそうなる。

・運も健康と同じように管理する必要がある。
・人生で「成功」は約束されていないが「成長」は約束されている。


・決意はすればするほどうまくできるようになる。
・行動は言葉より多くを語る。

・言葉には人生を左右する力がある。
・小さいことを重ねることが、とんでもないところに行くただ一つの道。

・読書して考えないのは、食事して消化しないのと同じ。
・最高の学習とは、自分が変わる方法を学ぶこと。
・明日やろう今度やろうは馬鹿野郎。
・本気で相手に対して持てる力を尽くせば、そこに感謝が生まれ、やがては自分に返って来る。

・とにかく人に対して徹底的に与える。
・一気に全てをやろうとすると挫折する。
・それならどうするか??


・3つ同時に進行できない
・プロとアマの違いは、無意識でやるか、意識してやるか
・人間と言う生き物は、いくらインテリぶっていても
無意識下の中ではいとも簡単に本音を露呈している。

・犠牲が大きければ、脳はその対価を求める
・人と言う物は自分の意見を積極的に聞いてくれている人間に対して、
少なからず敬意を払おうとする傾向がある。
・すみません ではなく、ありがとう を使う

・心を支配したければ、体を支配する
・人間と言う生き物は、無意識下では考える事が出来ない。
何故なら無意識だから。
・過去の恋愛を、男は名前を付けて保存、女は上書き保存

・ウソも10年つくと本物になる
・価値を提供するからこそ感謝が生まれ、そして最終的に自分の利益となって返って来る。
・幸せを感じる能力の高い人は、どんな状況でも幸せを感じます。
・自分が変れば相手も変わる。

・勝てる戦略を描いて、さらにそれに従って行動すること
・頭がちぎれるほど考えてから動け
・人生変えたいなら3か月で1つ。
・人は本気で困らないと解決のために努力できない
・世の中の多くは解決不可能ではなくて
 誰も本気で解決しようとしていない。

・きっかけやチャンスは日常にも沢山潜んでいる。
・もしかして、っという視点を自分の普段の生活の中にもどんどん取り入れること。
・本当の瞬間よりもそれまでの積み上げた瞬間の方が100倍重要。
・作業は仕事じゃない。

・成功の反対は失敗ではない、行動しない事
・毎日一日5分だけ新しい事を!
・できないならできるように成ればいいだけ。

・人生は一生ダイエットが当たり前
・コントロールできない事に気を遣わない
・その人から信頼を得たければ誰よりも早くメールには返信せよ。

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今日頑張った自分が明日の自分に 『バトン』を渡す

毎日仕事や勉強、お疲れ様です
 
本当に毎日大変ですよね・・・
 
 
 
どう考えても、やりたいから
 
やっているわけではなく、
 
 
 
ほとんどの場合
 
『責任感一つ』で
 
仕事を頑張っています。
 
 
 
ボクも本当にそうです。
 
 
 
 
 
上司が家に帰るまで
 
帰ることができない雰囲気で、
 
夜遅くまでやる日もありました。
 
 
 
仕事が嫌になる気持ちは
 
300%理解できますw
 
 
 
時には


夜中に仕事のコトを思い出して


眠れなくなったり・・・
 
 
 
そんな思いを社長や経営陣が


理解しているコトは300%ありません。
 
 
 
『責任感一つ』でよくも毎日
 
夜遅くまで頑張れると思います。
 
 

 

 

 

 



今日は一つ
 
『コアな概念』を書きます。
 
 
 
日々1ミリでも
 
『成長できているか?』というコト。
 
 
 
前日より何か1ミリでも
 
成長できたでしょうか?
 
 
 
何か0.1ミリでも
 
極めたモノがありますか?
 
 
 
人生って『リレー』や
 
『駅伝』とよく似ています。
 
 
 
今日頑張った自分が明日の自分に
 
『バトン』を渡すんです。
 
 
 
死ぬまでその連鎖が続き、
 
何を頑張ってきたのかで
 
大きく違いがでるんです。
 
 
 
サラリーマンって3年もやれば
 
そこで学べるコトはほとんどありません。
 
 
 
・・・でも生活があるので
 
辞めるわけにはいきませんね。
 
 
 
そうなるとただ単に、
 
自分の時間を捧げるだけで
 
収入を得ている状態になるんです。
 
 
 
ソウじゃなく、何かテーマを持って
 
1ミリでも成長しようという
 
意識を持つんです。
 
 
 
会社でどうしても学ぶコトが無ければ
 
毎日習慣化するくらい
 
スキルアップ』につながる何かをやるんです。
 
 
 
スキル、能力って
 
1日で得られるモノではありません。
 
 
 
水がぽたぽた1点に落ちるだけで
 
岩石にくぼみを作るように、
 
習慣ってすごいパワーになります。
 
 
 
その意識ってとても大切だと思います。
 
 
 

脳の3層構造について

 人間の脳は

 

・爬虫類脳(短期的)

・人間脳(長期的)

・哺乳類脳(どちらもわかる)

 

に分かれています。

 

 

そして3つの中で

本能的で強い部分が

「爬虫類脳」(短期的)です。

  

 

例えば食事だと

 

・爬虫類脳が

「お腹いっぱい食べたーい!」

短期的に思う部分。

 

・人間脳は

「お腹いっぱい食べたら太るよ??」

「ダイエットしてるんじゃないの??」

と目の前のことではなく

長期的に思う部分。

 

・哺乳類脳が

「どっちの気持ちもわかるんだけどなー・・・」

両方を思う部分。

 

 

なんだか爬虫類脳が悪者みたいですがw

 

この3つの脳の共通点はどれも自分を幸せにしたい

っていうこと。

 

特に短期的な爬虫類脳が圧倒的に強い欲を持っています。

 

それは昔は人間も狩りをしていて

「いつ食べれるか?ここは安全か?」とかっていう

生きるために短期的部分を優先していたから

なんですね。

 

でも今はそんなことはありませんよね。

 

 

なので今回の記事で伝えたいことは

「うまいこと3つの脳を説得する」

ってことです。

 

例えば、

コーラが飲みたいとしたら

 

・爬虫類脳(短期的)

「プシュっとスカッとコーラ飲もうぜー!!」

 

・人間脳(長期的)

「コーラは砂糖がたくさん入っているから太るよ?」

 

・哺乳類脳(どっちもわかる)

「じゃあまず炭酸水にしてみて

それでもスカッとしないならコーラ飲もうか」

 

ってな具合に間を爬虫類脳を説得する。

 

炭酸水を飲んだら満足するかも知れませんよね?

 

 

 

短期的な部分に長期的な部分を少し入れるイメージですね。

 

  

どうしても日常だと楽な方(短期的)

な部分に流されがちです。

 

 

自分の

脳の3層構造を知って説得してみて下さい^^